今日は月曜日です。私はDuc さんと学校へ行きました。午前のクラスで私達は非常袋を勉強しました。私はこのレッスンが必要だと思います。その上、10月21日に鳥取県で震度6弱の激しい揺れ観測する地震が発生しました。とても危ないでした。ですから、今晩、私は地震に対応方を調べました。統計によると、日本では毎年1500回地震が発生します。日本人は子どものとき、地震に対応方を習います。でも、外国人によって、とても心配します。今朝のレッスンとインタネットから、私は地震に対応方を少し分かります。
地震の場合:
1。非常袋を用意しておきます。
2。ドアを開けて出口の確保。
3。落ち着いて火の始末
4。慌てて外に飛び出さずに丈夫なテーブルの下にもぐる。
5。家族とか、知人とか、もしもの場合の連絡先を決めておきます。
6。車を使わずに道を走ります。
7。地震が収まったら、正しい情報を聞かなければなりません。
「2」から「7」まで、私は分かりますが、「1」はちょっと分かりません。東京では地震はあまり強くないので、東京でいまから非常袋が用意するかどうか、分かりません。


Datさん、日本はどこでも地震の被害にあう可能性はあります。東京も例外ではありません。ヒロセでも机の下に、非常袋を社員全員が準備しています。
返信削除大地震が起きると停電になったり、水道が止まったり、ガスが止まったり、食料品が品切れとなって食べものが買えなくなったりします。そのため2,3日生活するのに必要な物を準備しておくことが大切です。
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